LIQUID INSTRUMENTS

Moku:Go・Moku:Lab スペック比較

Moku:Go、Moku:Lab、両モデルに搭載している、 『オシロスコープ』『ファンクションジェネレータ』
『スペクトラムアナライザ』 『任意波形発生器』『データロガー』『周波数応答アナライザ』『PIDコントローラ』の、
スペック比較表です。

モデル Moku:Go Moku:Lab
  Moku:Go Moku:Lab
チャンネル数 2 入力 /  2 出力
ソフトウェア&ユーティリティ
  • MacOS アプリ
  • Windows アプリ
  • Python、MATLAB の API サポート
  • iOS アプリ
  • Windows アプリ
  • Python、MATLAB、LabVIEW の API サポート

オシロスコープ オシロスコープ ファンクションジェネレータ ファンクションジェネレータ
  Moku:Go Moku:Lab   Moku:Go Moku:Lab
サンプリングレート 125 MSa/s 500 MSa/s 周波数範囲 DC~20 MHz DC~250 MHz
帯域幅 30 MHz 200 MHz 出力電圧 ±5 V ±1 V @50Ω
ADC分解能 12 ビット サンプリングレート 125 MSa/s 1 GSa/s
ノイズ 8 mV RMS (± 5 V) 420 µV RMS 分解能 12 ビット 16 ビット
スペクトラムアナライザ スペクトラムアナライザ 任意波形発生器 任意波形発生器
  Moku:Go Moku:Lab   Moku:Go Moku:Lab
周波数範囲 DC~30 MHz DC~250 MHz 独立チャンネル 2
周波数スパン 100 Hz~30 MHz 100 Hz~250 MHz 最大サンプルレート 125 MSa/s 1 GSa/s
出力帯域幅 20 MHz 300 MHz
最小分解能 1 Hz 分解能 12 ビット 16 ビット
フィルタ帯域幅 10 Hz~2.4 MHz 出力レンジ ± 5 V ± 1 V
データポイント 65,536
データロガー データロガー 周波数応答アナライザ 周波数応答アナライザ
Moku:Go Moku:Lab Moku:Go Moku:Lab
入力チャンネル 2 周波数範囲 10 mHz~20 MHz 10 mHz~120 MHz
サンプリングレート 1 MSa/s@1チャンネル
500 kSa/s@2チャンネル
RAM:1 MSa/s@1チャネル
RAM:500 kSa/s@2チャネル
SDカード:100 kSa/s
(@ 1 /2 チャンネル共)
平均化時間 1 µs – 10 s
入力レンジ ± 5 V or  ± 25 V   – 5 V~5 V 掃引方式 線形 / 対数
入力インピーダンス 1 MΩ 50 Ω / 1 MΩ 入力インピーダンス 1 MΩ 50 Ω / 1 MΩ
メモリオプション 内部メモリ (8 GB) RAM(522 MB)
内部メモリ (8 GB)
整定時間 1 µs – 10 s 可変 (1 µs – 10 s)
PID コントローラ PID コントローラ
Moku:Go Moku:Lab
出力サンプリングレート > 2.5 MSa/s > 10 MSa/s
DAC 分解能 12 ビット 16 ビット
位相遅れ < 30°@ 20 kHz  < 30° @ 100 kHz
ゲイン構成 リアルタイム



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