株式会社メガオプト
電子制御波長可変Ti:Sレーザ
電子制御 Ti:sapphire レーザに待望の短波長モデルが誕生
毎日クマリン色素を交換することに辟易した方 OPOをなだめなだめ使っていて、日によってはOPOのご機嫌伺いで一日が終わってしまう方に特にお勧めします。
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- 350~450nm以上の波長域でチューナブルな出力
- 波長チューニングはPCによる一括制御
- 全固体化システムによるメンテナンスフリー
- 高い出力安定性
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- 蛍光たんぱく質の励起 短波長可視領域の分光 ワイドバンドギャップ半導体の検査
- その他色素レーザ・OPO代替
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| 製品名 | 波長可変Ti:sapphire-SHG システム |
| 型 式 | TS-25/S |
| 発振波長域 | 350~450 nm1 |
| 最大出力 | 50mW 以上(@ 400 nm)、10mW以上(全域) |
| 出力安定性 | ±5%以下(@ 400 nm、ウォームアップ後3 時間) |
| 発振モード | パルス |
| 繰り返し周波数 | 1kHz |
| パルス幅 | 30ns 以下(@ 400 nm) |
| スペクトル幅 | 0.2nm 以下(@ 400 nm) |
| ビーム広がり角 | 1.5mrad 以下 |
| ビーム横モード | TEM00 |
| ウォームアップ時間 | 30 分 |
| サイズ・重量・電源容量 レーザヘッド部 コントローラ部 チラー部 |
900×600×350(W×D ×H)mm・66kg 540×540×1200 mm・48kg・AC100V、20A、50/60Hz、 450×680×630 mm・43kg・AC100V、15A、50/60Hz |
- 電子制御波長可変Ti:Sレーザ blue-UV
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パッシブQスイッチレーザ、波長可変レーザ
理化学研究所のレーザ技術及び特許を元にレーザ開発・製品を行っています。マーケットに存在する現状のレーザでは対応出来ないアプリケーションがあればご相談下さい。ソリューションを見つけるお手伝いをさせて頂きます。その商品群の一つ「受動Qスイッチレーザ」は、可飽和吸収結晶を用い、Nd:YVO4レーザをパルス化します。可飽和吸収結晶を用いることで、パルス幅<1nsecを得られ,532nm及び266nmの発振も得られます。
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- 今までになかったレーザ波長(560nm、350~450可変、 等)
- 先端研究への対応可能な技術開発力
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- 分析
- 特殊レーザ加工
- センシング・ライダー
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