
更新日 2008/06/05
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株式会社メガオプト
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電子制御波長可変Ti:Sレーザ
電子制御 Ti:sapphire レーザに待望の短波長モデルが誕生
毎日クマリン色素を交換することに辟易した方 OPOをなだめなだめ使っていて、日によってはOPOのご機嫌伺いで一日が終わってしまう方に特にお勧めします。

- 350〜450nm以上の波長域でチューナブルな出力
- 波長チューニングはPCによる一括制御
- 全固体化システムによるメンテナンスフリー
- 高い出力安定性

- 蛍光たんぱく質の励起 短波長可視領域の分光 ワイドバンドギャップ半導体の検査
- その他色素レーザ・OPO代替

| 製品名 |
波長可変Ti:sapphire-SHG システム |
| 型 式 |
TS-25/S |
| 発振波長域 |
350〜450 nm1 |
| 最大出力 |
50mW 以上(@ 400 nm)、10mW以上(全域) |
| 出力安定性 |
±5%以下(@ 400 nm、ウォームアップ後3 時間) |
| 発振モード |
パルス |
| 繰り返し周波数 |
1kHz |
| パルス幅 |
30ns 以下(@ 400 nm) |
| スペクトル幅 |
0.2nm 以下(@ 400 nm) |
| ビーム広がり角 |
1.5mrad 以下 |
| ビーム横モード |
TEM00 |
| ウォームアップ時間 |
30 分 |
サイズ・重量・電源容量
レーザヘッド部
コントローラ部
チラー部 |
900×600×350(W×D ×H)mm・66kg
540×540×1200 mm・48kg・AC100V、20A、50/60Hz、
450×680×630 mm・43kg・AC100V、15A、50/60Hz |
※ 仕様・概観は予告なく変更することがございます。

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パッシブQスイッチレーザ 、波長可変レーザ
理化学研究所のレーザ技術及び特許を元にレーザ開発・製品を行っています。マーケットに存在する現状のレーザでは対応出来ないアプリケーションがあればご相談下さい。ソリューションを見つけるお手伝いをさせて頂きます。その商品群の一つ「受動Qスイッチレーザ」は、可飽和吸収結晶を用い、Nd:YVO4レーザをパルス化します。可飽和吸収結晶を用いることで、パルス幅<1nsecを得られ,532nm及び266nmの発振も得られます。

- 今までになかったレーザ波長(560nm、350〜450可変、 等)
- 先端研究への対応可能な技術開発力

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