AO素子(AO Qスイッチ、AOM等)
AO キャビティーダンパー AOCD
G&H社製AOCD素子は、Arイオンレーザ、色素レーザ、モードロックTiサファイアレーザ用に作られています。AOCD素子はレーザ共振器内に配置され、共振器内を行き来しているレーザ光のエネルギーを単一パルスとして共振器外に放出する為の素子です。通常AOCDは3枚ミラー構成の共振器にて用いられます。
お客様の仕様にあったAOCD素子を、製品セレクションガイドから選定下さい。
- AOキャビティーダンパー セレクションガイド
131KB - AOキャビティーダンパー 使い方
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| モデル | 仕様 | カタログ |
| 13389-BR | ご利用の波長を指定下さい。 入射面はブリュースター角です。駆動RF周波数389MHzです。 有効径0.06mm、回折角41mrad |
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| ※旧 Neos Technology社製 AOキャビティーダンパー | ||
AOキャビティーダンパー用RFドライバー
| モデル | 仕様 | カタログ |
| MPL389.5-10DS2-9.5-2 | 13389AOCD素子用のRFドライバーです。 お客様のレーザの仕様に合わせて制作する事も可能です。 |
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| 製品セレクションガイド B(7頁参照) | ||
| ※旧 NEOS Technology社製 AOキャビティーダンパー用RFドライバー | ||
